セントレジスホテル大阪

ご予約はこちらから >
ハインツ ランチは1912年から続く家族経営の老舗ワイナリーです。
ソノマカウンティーの中でも、いちばん太平洋に近く冷涼なソノマ・コースト、 グリーン・ヴァレー、そしてロシアンリバー・ヴァレーにまたがる、シャルドネとピノ・ノワール栽培には まさに理想的な場所に、約100エーカーのヴィンヤードを所有しています。
近年はシラーの栽培も始めるなど、優れたワインを楽しむワイン愛好家たちに高い評価を得ています。
日程  2015年1月6日(火)
時間  18:30 開場
19:00 スタート
場所  12F イタリア料理 「ラ ベデュータ」
料金 ¥26,000(税金・サービス料込み)
その他 ラッキードローあり
お問い合わせ 06-6258-3333(代表)

ワイナリーの紹介

ソノマカウンティーの中でも一番太平洋に近く冷涼なソノマ・コースト、グリーン・ヴァレー、そしてロシアンリバー・ヴァレーにまたがる、シャルドネとピノ・ノワール栽培にまさに理想的な場所に約100エーカーのヴィンヤードを所有し、そのうち50エーカーにブドウを植えている。
近年シラーも栽培を始め、すばらしいワインを造っている。
隣接する「S eaby V ineyard」もリースし、ぶどうを植えている。

ゲストスピーカー

チャールズ・ハインツ1956年生まれ、ハインツ・ランチの3代目。 代々果樹園を営んできたが、ランチの気候がぶどう作りに適していることに目をつけ、1982年よりぶどう栽培を始める。
以来、リトライのテッド・レモン、ウイリアムズ・セリエムのボブ・カブラル等々ハインツ・ランチがぶどうを供給する ワイナリーのワインメーカーと切磋琢磨・協力し合いながら最高のぶどう作り、ワイン作りを目指す。

リトライのテッド・レモンを師と仰ぎ、20年来リトライにブドウを提供しており、またテッドからブドウ造りやワイン造りのインスピレーションを受けている。