情報を見る
セントレジスホテル大阪

 

セント レジス ホテル 大阪が
「ミシュランガイド京都・大阪 2016」にて
5パビリオン5年連続受賞・5レッドパビリオン大阪初獲得

この度、セント レジス ホテル 大阪 (大阪市中央区本町3丁目6-12 総支配人 福永健司)は、10月23日(金)に発行された『ミシュランガイド京都・大阪 2016』のホテル部門にて、「豪華で最高級」を意味する5パビリオンマーク5年連続受賞、さらに「特に快適」を示す<5レッドパビリオンマーク>を大阪で初めて獲得し、実質、大阪のホテル部門における最高の評価を獲得いたしました。

ミシュランガイドは、優れたホテルやレストランに星の数を付けて格付けするグルメガイドとして世界的に知られています。飲食店の評価についてはよく知られていますが、ホテル部門においてもその施設の外観、内装、レイアウト、おもてなしのサービスレベルから判断される「快適度」が、1~5つまでのパビリオンマークをもって判断されます。最も評価が高い5パビリオンは「ミシュランガイド京都・大阪 2016」内の最高評価となっており、その中でも「特に快適」と評価されるレッドパビリオンを、大阪のホテルとしては初めて、セント レジス ホテル 大阪が獲得いたしました。

世界各国で同一基準によってランク付けされているミシュランガイドは、毎年世界90以上の国々で、約1,000万部のレストラン・ホテルガイド、旅行ガイドなどを発行しています。当ガイド関西版の発行は本年で7年目となり、ホテル部門では50件のホテルが紹介されています。その評価マークや星は、世界共通で同じ価値を持つものとして知られており、今回の5パビリオンの5年連続受賞、レッドパビリオンの獲得は、「セント レジス ホテル 大阪」の名をさらに高めるものであります。

今回の受賞は、先日発表となりましたBusiness Traveller Asia-Pacific Awards 2015の「Best Business Hotel in Osaka」部門に続いての受賞となりました。
セント レジス ホテル 大阪では、この度の受賞を受けて、開業以来 5年間追及して参りました、伝統に培われた“細やかなサービス”と“おもてなしの心”で、お客様に極上のホテルステイをご提供するべく、サービスの品質とブランド価値向上に、より一層努めて参ります。


©MICHELIN